JSON ⇄ CSV ⇄ YAML 変換ツール

3つの形式のいずれかでデータを貼り付ければ、検証・整形されたうえで他の形式に変換されます。1バイトたりともブラウザーの外には出ません。

JSON ⇄ CSV ⇄ YAML 変換ツール
INPUT (JSON)
OUTPUT (CSV)

このツールを使う理由

3つの形式の違い

JSONは厳密で、どこでも解析できます。YAMLは同じデータモデルを波かっこではなくインデントで表すため、書き心地はよい反面、壊れやすくもあります。CSVは平坦な形式なので、入れ子のオブジェクトは書き出す際にドット区切りの列名へ展開する必要があります。

よくある質問

データはアップロードされますか。

いいえ。解析も変換もブラウザー内で行われます。記録も保存も送信もされないため、機密情報を含む設定ファイルでも安全に扱えます。

入れ子のJSONはCSVでどう扱われますか。

入れ子のキーは user.address.city のようなドット区切りの列見出しに展開されるため、情報が失われることはありません。

JWTデコーダーは署名を検証しますか。

いいえ。確認のためにヘッダーとペイロードをデコードするだけです。検証には署名鍵が必要で、それはサーバー側で行うべき処理です。

その他のガイドや変換ツールは英語で提供しています →